料理が楽しくなるキッチン・収納たっぷり壁面収納を施工しました!
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カテゴリー:現場ブログ
メリーメリークリスマッス★中塚です。
今日はクリスマスですね!
チキンとケーキは食べましたか??
ご家族みなさまで楽しい時間をお過ごしください(^-^)
クリスマスが過ぎれば、あっという間に年越しです!
行事がいろいろと続き、なにかとせわしないですが
体調を崩されませんよう、お気をつけ下さいね!!
今回はリビングが明るく生まれ変わった事例をご紹介いたします♪
■守口市 マンション
■Before



■after


■キッチン:クリナップ ラクエラ
■壁面収納:DAIKEN ミセル
■フローリング:朝日ウッドテック HLBF ハードメープル
この壁面収納、すごいですよね!
本当に壁から壁まで、床から天井まですべて収納なんです!!
梁の下の隙間、壁面収納と天井との隙間は
開閉できる扉になっていますので、ものを置いても隠せるんです。
施工中から、職人さんと
これ・・・本当に大きいよね、すごいよね、いっぱい入るよね!
と話していました★
いやー、これはうらやましい限りです。
お客さまも大喜びされていました(^-^)
キッチンも奥行が少し大きくなり
すごく広くなった!使いやすい!と、こちらも大喜びされていました★
照明をダウンライトにしたので、天井まわりもスッキリです♪
フローリングは幅広で明るい色目なので
お部屋がとても広く見えるようになりました!
収納にお困りでしたら、一度ご相談ください(^^♪
様々な組み合わせ方ができますので
自分の使い方にあった、欲しい大きさの収納スペースを確保できまーーす!
FAQ(よくあるご質問)
壁面収納ってどんな家に向いてるの?
壁面収納は、収納スペースが限られた住宅に特に向いています。壁を利用することで床面を圧迫せずに収納を増やせるため、マンションや狭小住宅などでも空間を有効活用できます。
また、見た目もスッキリするため、スタイリッシュな空間づくりにも役立ちます。
床下収納の注意点は?
湿気対策が最も重要です。
通気性が悪いとカビや結露の原因になるため、防湿材の使用や換気が欠かせません。
また、収納できる重さや頻繁に開閉する場合の耐久性も確認しておくと安心です。
収納する物も、湿気に弱いものは避けた方がよいでしょう。
天井収納って具体的にどんなもの?
天井収納は、天井付近に設けた吊り戸棚や、屋根裏にアクセスするための収納空間を指します。普段使わない季節用品や思い出の品などを収納するのに最適で、室内の収納量を増やす有効な手段です。
ロフト型収納や収納式階段でのアクセスも可能です。
壁面収納ってどれくらいの収納力があるの?
壁一面を活用する壁面収納は、一般的な収納家具の約2〜3倍の収納力があります。天井や梁、隙間までフル活用できるため、物の出し入れもスムーズで、生活感を隠しつつ整理整頓しやすいのが魅力です。
天井までの収納は圧迫感が出ない?
明るい色味や取っ手のないフラット扉にすることで圧迫感を軽減できます。照明や壁との色のコーディネートも工夫すれば、スッキリとした印象になります。






