押入カスタマイズ!

こんばんは★中塚です

今回は和室の押入の収納力をUPさせた工事をご紹介いたします★

★守口市 マンション

■Before



元々は6畳 + 押入 という間取りでした。
工事前に家具などを整理して、お部屋が空っぽの状態です。
↓↓↓↓↓↓↓↓



■施工中



元々の押入の前に、1畳分
収納スペースを広げました。


■After


1畳分、収納スペースを前に出しました。
押入を前にせり出した分、6畳間が4畳半間になりましたが
お部屋がコンパクトになったことをあまり感じませんでした。
畳は新調しましたので、い草のいい香りが漂っていました。
建具も襖ではなく折れ戸にしたことで見た目もスッキリです!

クロスも貼替しましたので、前の面影がまったくなくなり
なんと!まぁ!オシャレ和室に生まれ変わりました!

押入の中を整理するBOXを並べて収納したいということが
当初からのご希望でした。

これまた!なんと!まぁ!
スッポリです!!



これがリフォームのいいところ★
好みに合わせて大工さんが作ってくれます(^^)

FAQ(よくあるご質問)

押入れの奥行きが深すぎて使いにくいんだけど…

押入れは一般的に奥行きが75〜90cmほどあるため、奥の物が取り出しにくくなりがちです。
リフォームでは、奥行きを2段構成にして前後で使い分けたり、スライド式の棚や引き出しを入れることで、奥の収納も有効活用できるようになります。
浅型に作り替えることも可能です。

押入れを収納棚にリフォームするメリットは?

市販の収納ボックスや引き出しと比べ、スペースにぴったり合わせた収納棚を造作することで、空間を無駄なく活用できます。
収納する物のサイズに合わせて棚の高さや幅を調整できるため、使い勝手が格段に良くなります。
見た目もスッキリし、整理整頓がしやすくなります。

和室の雰囲気を残したまま押入れをリフォームできる?

もちろん可能です。
襖を残しつつ内部だけを機能的に作り替えたり、引き戸のデザインを和紙調や格子風にすることで、和のテイストを損なわずにリフォームできます。
畳や障子などと調和させることで、落ち着いた和モダンな空間づくりが実現します。

和室の雰囲気を壊さずに押入れを機能的にリフォームできる?

可能です。
襖や和風引き戸のデザインを活かしながら、内部だけを実用的に改修できます。
和モダンな意匠に仕上げることで、統一感を保ちながら収納性を高められます。

押入れの湿気が気になるけど、リフォームで対策できる?

換気口の設置や除湿材スペースの確保、調湿効果のある内装材(珪藻土やエコカラットなど)の使用によって湿気対策が可能です。
換気扇の導入も選択肢です。

 

施工事例

お客様の声

イベント情報

お役立ち情報

お問い合わせ

CONTACTお問い合わせ

  • お問い合わせはこちら
  • お見積もりはこちら
  • 資料請求はこちら